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セックスフレンドと

この前ちょうど話していたところだった・・・
噂をすれば・・・

モスバーガーから、夏限定であの人気メニュー2品が復活する。


今回“復活”するのは、まずは1993~2004年に定番メニューとして販売され、「もう一度食べたいモスのバーガー」で第1位となるほど人気の「ホットチキンバーガー」(300円)。そしてもう一つが2007年夏の期間限定メニューとして登場して人気を博した「カレーチキンバーガー」(250円)だ。

実は「ホットチキンバーガー」は昨年「ミスタードーナツとの共同プロジェクト第1弾」として復活、大きな話題となり、約1か月半で330万食を完売するほどの人気となった。やわらか~い鶏むね肉のチキンフライに、トマトの味わいが生きたホットソースで人気を博したが、さらに今年はソースに韓国コチュジャンをプラスし、香辛料が香るさわやかな味に仕上げたという。

一方の「カレーチキンバーガー」は、サクサクのチキンフライに、熱々のカレーソースをかけ、たっぷりの千切りキャベツをのせてバンズではさんだもの。こちらも大幅にパワーアップし、今回は隠し味にデミグラスソースを加え、辛さを抑えよりマイルドで奥深い味に。さらに前作は冷たいソースだったが、カレーのおいしさをより引き立てるため温かいソースに変えたという。しかも、新しいバリエーションとして、熱々カレーソースにとろ~りチーズでよりマイルドな味わいの「チーズカレーチキンバーガー」(280円)も新登場する。


チーズカレーチキンバーガーはマジでうまい!
毎日モス通おうかな(笑)あと、マックのチキンタツタも期間限定でいいから復活してほしいな。

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セックスフレンドは20代

20代の生活は10代の頃と比べると、格段に時間が過ぎるのが速かったですね。

要因はなんでしょうか?
10代は小学校中学校高校浪人と、たくさん生活環境が変化しました。
とにかく毎日が新鮮であっちこっちへ走り回り遊びまくっていた気がします。
勉強や部活や恋愛(嘘)などもたくさん経験し、人生を振り返る事なんかないのが10代だった気がします。

20代は学生時代はあるにせよ、その頃には一通り経験して社会人生活を始めるに過ぎません。

なのに、20代の方が時間が過ぎるのは速いです。

結論は、単純な話で「自由な時間」がないのです。

毎日仕事に追われ、休みは週1~2日で休みが終われば仕事の山。

一週間なんて「あぁ!!」っと言うまですね。

だから、1ヶ月も速くて1年間も速いのです。

ま、当たり前の結論ですがね。

でも、結構この結論に達したときはショックでした。

恐らく定年まで、こんな感じなんだろうと思うからです。

まじでロト6あたらないかなぁぁ・・・


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セックスフレンドとコミュニケーション

うまいコミュニケーションテクニックとか、人を動かす話術とか・・・

それはそれで非常に有益だと思う。


だけど、例えば、同じ会社、同じ部署・・・ま、いろいろあるんだけど、そういう場に感情(情動)を持ち込むのは、そもそもおかしいんではないのか。

うまいテクニックとか話術を使わなきゃ動かないんだったら、その動かないやつのほうがやっぱりおかしいんだと思う。

論理で行動しろよ!!って思う。

だけど、そうじゃないから、テクニックや話術が生まれて発展していくんだけど・・・


「言い方が悪い」「態度が悪い」ってのも、それはそれで問題だけど、それで判断が狂うのも問題。


感情の動物だから仕方ないっていわれりゃ、それまでだけど。



こういう問題でストレスを抱えると、論理の世界、特に数学の世界はなんて美しいんだと思う。


学生だったころ、こんな課題をやっていた。

計画経済、つまり政府がすべての生産を完全情報のもとで計画した経済のモデルを定義して数式で記述した。

そして、相反する自由経済、つまり、企業それぞれが各々の利益最大化行動をとるという経済のモデルを定義して数式で記述した。


それらの式をまとめて、整理したら、まったく同じになった。



あの瞬間、「数式の美しさをみて涙を流す数学者」の気持ちが少しわかったような気がした。



ん~~~なんか疲れてるのかなあ。わけわかんないや。


とにかく、論理では俺が圧倒的に正しいのに、感情的になるやつにはイラっとくる。


なので社内研修で、「コミュニケーションテクニック」だの「人を動かす話し方」とかやるのやめちまえ!!

そんな教育するから「言い方が悪い!!」とか寝ぼけたこというヤツを量産してしまうんだって。


ディベートを導入しろ。

とことん論理だけで勝負する頭脳を作れ。それで議論には情動をいれないで、論理だけで闘うというコモンセンスを持つようにしたらええねん。

論理でなっとくしたら、動かないといけないというルールを導入しろ!!


って、ディベートを知らないボクがいうのもなんだけど。

なんだけど、日本のディベートはダメ。早稲田弁論会とか糞だって。

とことん論理だけで行うアメリカ式のがいいと思う。


俺も、本で学んだだけだけど。ホント、俺も学びたい。


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SEXとミケランジェロ

脳手術後「ミケランジェロ」に?=生死さまよい、画才開花。

脳の動脈瘤(りゅう)の発作に襲われた英国人男性(49)が手術を受けた後、全く才能のなかったアートに目覚め、ギャラリーをオープン-。自身も「ミケランジェロに生まれ変わったか」とびっくりしていると1日付のデーリー・テレグラフなどが報じた。

 この男性はイングランド南西部モールバンに住むアラン・ブラウン氏。二重ガラスのセールスマンだったが、6年前に倒れ、16時間に及ぶ手術で生死の境をさまよった後、生還した。

 その後、集中治療室で2カ月間過ごしていた際に絵を描くことを勧められ、犬の写真を模写したところ、今までは全く不得手だった絵がすらすらと描けた。出来栄えも、看護師が「画家か」と驚いて尋ねたほど。退院後、大学で美術を本格的に学び、地元モールバンにギャラリーを開いた。

 脳損傷者団体関係者は「脳の損傷の後遺症は大半が機能マヒ。まれに新たな技術や才能が発見されることがあるが、どういった経緯で起こるのか、完全には解明されていない」と述べている。 


まるでMR.BRAINじゃないですか!
脳科学しかり、美術しかり、錬金術しかりですか?

脳のどっかが刺激されたか、圧迫されてたのが解放されたのか思い描いたものが手に伝わりやすくなったんだろうなぁ…いいなぁ…

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